30代前半の私がミュゼプラチナムを選ぶに至った過程を紹介します

私は小さい頃から比較的ムダ毛が濃い方だったのですが、よりそれを意識しだしたのは小学校5~6年生の頃でした。ひじから下の部分は特に目につきやすいですし、ワキにも毛が生えてきたからです。

その後中学生の頃から夏のムダ毛処理は欠かせなくなりました。しかし当時はどういう方法で処理したらいいかもよく分からず、母親が買っていた除毛クリームやカミソリを使っていました。

しかし面倒な上肌が荒れることもあったので、なんとなく「永久脱毛」という響きに憧れは持っていました。

それでもその頃は今ほど脱毛サロンが多くなかったので、高校生の頃まではまだエステや脱毛サロンに縁はありませんでした。それまで通り、自己処理を地道に続けていた訳です。

高校の頃は中学時代と違い学校で水泳の授業がなかったので、やや手間が省けたという理由もありました。

しかし私自身が成人して社会人になり、法的にも経済的にも自由が広がった頃から脱毛サロンがどんどん増え始め価格もリーズナブルになっていきました。

それまでの私のイメージでは「高い」や「痛い」、「勧誘がしつこい」が定番で、永久脱毛に憧れを持ちながらも実行できなかった要因になっていました。

インターネットが爆発的に普及して情報収集が簡単になったこともあり、ネットで見つけて良さそうに思えたミュゼプラチナムに通うことにしました。

やはり初めて通う時は不安や疑問もありますし、ネットでの口コミ情報などはサロンを決めるのに大きな決め手になりました。